Intellectual Property Sales List
知的財産項目
| 国内外 区分 | 海外 | 知的財産の形態 | 特許 |
|---|---|---|---|
| 出願番号 | JP 2018-518552 | 登録番号 | 6654777 |
| 別名(考案)の名称 | 酸化反応と還元反応が分離されて起こるようにする還元用バーナー及びこれを用いた合成ガスリサイクリングシステム | ||
| 別名(考案)の名称(英文) | REDUCTION BURNER ENABLING SEPARATE OCCURRENCE OF OXIDATION REACTION AND REDUCTION REACTION AND SYNTH | ||
| 知的財産分野 | 科学 | ||
| 画像ファイル[C] | |||
| 添付ファイル | |||
| 特許評価等級 | 特許評価点数 | ||
| 技術価値評価金額 | |||
事業化情報
| 知的財産の概要及び要約 | 本発明は互いに隔離されなかった単一空間で酸化反応と還元反応が分離されて起こるようにする還元用バーナー及びこれを用いた合成ガスリサイクリングシステムに関するもので、燃料供給孔(210)と複数の酸素供給孔(220)を備えた還元用バーナー(200)を反応炉(100)の壁体(101)に複数設置して反応炉のバーナーを構成し、還元用バーナー(200)のヘッド(201)の先端に、還元用バーナー(200)の点火後に燃料を酸化させることができる量より少なく供給される酸素を全て無くすことができるように、バーナー内の十分な深さで燃焼室(202)を備えることで、燃焼室(202)の内部では酸素の酸化(燃焼)反応が充分に起こるようにし、反応炉(100)の内部では流入した酸素がなく、不完全燃焼した燃料(C、CO、H2)と放射熱と還元用バーナー内で酸化によって発生したH2O分子又はCO2分子が流入して1200℃以上の高温に加熱させることによってH2O分子又はCO2分子による還元反応のみが起こるようになり、本発明による互いに隔離しなかった単一空間で酸化反応と還元反応が分 |
|---|---|
| 知的財産の取引形態 | 権利譲渡 ( 協議 ) |
| 協議後に決定 | |
| 知的財産段階 | アイデア段階 |
#酸化反応と還元反応が分離されて起こるようにする還元用バーナー及びこれを用いた合成ガスリサイクリングシステム





